2007.11.16

ミノー ズバッ!

いやー、職人さん仕事はや!
大いに笑わせてもらいましたよ。それにしても調教具合がハンパねえ。ミクの毒舌にみっくみくにされますた(*´ω`*)

http://www.nicovideo.jp/watch/sm1541436

わけがわからない人は「アサヒる」とか「KY」とか「朝日 KY」とかでぐぐってみたりするといいかもしれんです。やほってもむすってもいいかもな。
某笑顔動画サイトで「アサヒる」タグで検索するといろいろと楽しい……かも?

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2007.10.20

キチメガサントラキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ !!!!!

『鬼畜眼鏡O.S.T.』キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ !!!!!
飛脚ー! 飛脚ー! ありがとー!
密林、konozamaなんていって悪かったー! ごめんよー! 届いたよー!
うっひゃっほーい! 早速PCに録音してヘビロテですよ。
mp3変換して携帯にもいれとこ。オルゴールのやつは着メロにでもするかなー。

初回特典としてW克哉のプラスチックカードが封入されとりました。なんかエロいです。つかノーマル克哉がそこはかとなく黒い……(゚Д゚ )  所詮は常識人の眼鏡より天然エロリストのへたれの方が凶悪な気がするですよ。 本人無自覚なだけに。

つーことで届いた報告っした。

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2007.10.19

このざま!

やられた……orz
密林で予約してはいかん、という法則を忘れていたです。
いや、Amazonで『鬼畜眼鏡』のサントラを予約注文していたですよ。18日発売の。

Amazonは発売中のものの発送は早いけど、予約ものは発売日過ぎてからの発送になるから、発売日に欲しければAmazonで予約してはいかん、とよく言われてますですね。主にゲームで。
で、Amazon ok をひっくり返すとkonozamaになることから、他の通販では届いた報告が続々上がってくる中で、まだこねーまだこねー、と悶々とする様をkonozama(このざま)と称しているようなんですな。2ちゃんあたりで。
しましま、今ちょうどその状態っす。
サントラなんでね、発売日に入手できなくてもまあいいや、と思っていたんすよ。うちはたとえ「お急ぎ便」でも翌日配達は絶対不可能な地域なんで、中一日おいて、少なくとも20日には届くじゃろ、と。
で、配送状況を調べてみたら、メール便で発送されていた……orz
いつ届くかわからんじゃないですかー! 一応配送予定日は21日になっているけどもさ。メール便の配送予定日なんてあってなきがごとしヽ(`Д´)ノウワァァァン!!
いや、Amazonの1500円以上送料無料サービスは大変ありがたいですし、経費節約のために重量の軽いものの単品注文はメール便ってのもしかたないとは思うんですが。
飛脚を信用してないわけでもないんですが。
鳥だと思ってたんだよー。明日届くと思ってたんだよー。他のものと一緒に注文すればよかったよー。
こうなってみて、自分、すげー楽しみにしていたんだって初めて気がつきましたですよ。
今まで知らなかったメーカーのゲーム(しかもなんとBLゲー!)に特攻したのは、このオープニング曲に惚れ込んだからですし。衝動買いですたよ、もう。
ゲームフルコンプした後は音楽モードで歌とBGM聴きまくりでしたしね。お仕事ミュージックに最適だったんですよ。仕事はかどりまくり。
なんで、早くCD欲しかったんす。って、めっちゃめちゃ楽しみにしてたんじゃん、わし。うわー、アホじゃー! 今気がつくなんてー!
飛脚ー、飛脚ー、早く来てくれー、早く持ってきてくれー、お願いだー、飛脚ー。・゚・(ノД`)・゚・。

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2007.02.28

『ダイヴァー・シティー』キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ !!!!!

ワタナベカズヒロ氏のアルバム『ダイヴァー・シティー』がニトダイから届いたですよ。さっそくPCに録音して聴いていますです。
うーん、いいっすねー(* ´∀`)=3
1トラック目はアルバム全体のイントロという感じで、2トラック以降が歌入り曲となっていますな。歌入り曲が全10曲です。
以下、トラックリスト
1.Overture
2.やがて来る季節
3.翼
4.bloom
5.Temple Of Soul
6.結晶
7.Memento Vivere~生きることを忘れないで~
8.赤い花
9.GRIND
10.深海魚
11.残光

このうち5、6、7、9、11の5曲がニトロゲーとのタイアップ曲ですな。知ってる曲ですがアレンジが違っていて新鮮でしたよ。特にラストの「残光」のイントロはびっくりでした。おおー、こういうアレンジになるのか! みたいな感動が。歌詞もちょっと変わってましたね。

「Temple Of Soul」もアレンジでこんなに印象変わるんかーと思いましたね。なんかえらいドラマチックになってますぜ。『Lamento』のときはもっと孤独っぽいつか空っ風にぴゅーっと吹かれているっつか、飄々とした感じだったんですが、『ダイヴァー・シティー』のはなんか、これからクライマックスがくるんだぜーもりあがるぜー、みたいな感じですな。どっちも好きですねー。

「結晶」は『天使ノ二挺拳銃』でいとうかなこ嬢が歌っていますな。ワタナベ2ndミニアルバム『銀色』にはワタナベ氏のオリジナルバージョンが収録されています。今回の『ダイヴァー・シティー』バージョンは、それら2バージョンともアレンジが違っていて三者三様の楽しみがありました。今回のは切なさちょっぴり増量バージョンですかねー。イントロのキーボード(だと思う)の音が可愛いです。全体におしゃれっぽくなっている気がしますですよ。

「Memento Vivere~生きることを忘れないで~」はいいっすねー。『月光のカルネヴァーレ』エンディング曲っす。聴いてるとまたアンナさんに会いたくなりますよ。あー、もう一回アンナさんわおーんエンド見てこようかな。多分この曲を一番ヘビロテしそうっす。元気のでる曲だなー(`・ω・´)。月カルサントラも楽しみですよ。アレンジどんな風に変わるんかなー。

「GRIND」は『咎狗の血』のサントラに収録されたバージョンより軽い感じに仕上がっていますね。サントラバージョンはボーカルがカリキュラマシーンのHIDEKI氏で、咎狗の殺伐とした世界観に合わせてか、地を這うようなちょっと不穏な感じの「ヤバイぜ」ちっくな曲だったんですが、ワタナベバージョンはロック小僧全開だーいって感じでなんか微笑ましかったです。

ニトロゲー以外の曲もまた趣深いですぜ。
5曲とも好きですが、1曲目の「やがて来る季節」がなんか「よしやるぞ!」って感じで好きですな。アルバムの最初に持ってきたのは正解だと思いますですよ。

「翼」はサビの盛り上がりがいいっすねー。ギターがカッコイイっすよ。

「bloom」は歌詞が切ないっす。この曲もサビの盛り上がりがいいっすねー。前向きな歌ですぜ。でも熱血しているわけじゃなくて、どっちかってーと照れながら相手にそっと手を差し伸べてるって感じでしょうかね。一歩一歩無理しないで歩いて行こうよって感じっすか。

「赤い花」。これはいい! ワタナベ氏の伸びのある声がすげーマッチしていていいっすねー。前半の静かな曲調から後半に向けてうわーっと盛り上がっていくところが好きですな。

「深海魚」はワタナベ氏のボーカルも力入ってますが、それよりもさらにドラムの音が耳に残ったですよ。なんかノリノリじゃないっすか、このドラム。気持ちよさそうに叩いてるなーって気がしたんですがどんなもんでしょ? あとやたら色っぽいギターとか腹にずんずく響くベースとか。ああ、ZIZZだよなーとしみじみ(*´ω`*) 歌だけじゃなくて音全体を楽しむ曲って感じですかね。

全体に丁寧な音作りをしてるなーと思いましたですよ。相変わらず奥行きのある音なのはZIZZの本領発揮ですな。んでもってその音に負けないワタナベ氏の声がまたいいっす。

ジャケットもよかったですよん。あのイラスト特徴捉えすぎ。後ろ姿だけで「あっ、ワタナベカズヒロ!」と分かるですよ。上手いなー。「翼」のところの月に吠える狼も好きだな。
オマケのリバーシブルジャケットカードは月カルのロメオ&アンナさんと咎狗のアキラでした。リコーダー吹いてるアンナさんがやたら可愛いのは仕様ですかw

つーことで一通り感想でした。これからじっくり聴き込むですよ。いやー、いいわ、これ。

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2007.02.10

うおお、アフパラにワタナベカズヒロ氏が来てるぜ(゚∀゚)!!

アカペラコーナーで「When The End」デュエットしてる(゚∀゚)!! うおおおおおおおおお、こっ、これは永久保存版だぜええええ!! すげー、鳥肌モノ!!
40:05あたりから始まるですよ。
『Lamento』のサントラ買おうかどうか迷ってる人はこれ聴いて判断すれ。サントラ買うとこれのフルバージョンが聴けるんだぜ。

『ダイヴァー・シティー』は予約済みヽ(´ー`)ノ 28日が楽しみだぜ!
しかし、ワタナベさんの携帯はウィ○コムか(・∀・)

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2007.01.11

あー、アフパラ73回の配信、今日までか

アフロプラスパラダイス73回の番組中、「今日の一曲」コーナーでワタナベカズヒロ&いとうかなこのデュエット曲「When The End」がかかりますぜ。24分45秒あたりから始まりますよん。興味はあるけどまだ聴いたことないって人は聴いてみるといいかもしれんです。かっこいい曲ですぜ。あ、だけどワタナベ氏のめさかっけーソロの部分は入ってないですな。ちと残念。
会話中にかかっているBGMもLamento(ラメント)の曲ですな。
明日12日には74回が配信になるんで、「When The End」やラメ曲聴くなら今日中にってことで。

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2006.12.18

『Lamento』サントラ感想

ラメントサントラのレビューを書こう書こうと思っていたんですが、体調悪くて長文はきついっす。平日は仕事で疲れてるんで気力が湧かんですし、土日はとにかく体力回復しないと次の週が持たないってんで、寝倒していますしね(´・ω・`)
だから、簡単に感想だけ書きますですよ。
とにかく(゚∀゚)イイ!! の一言ですよ。
正直ゲームは万人には勧められんです。BLゲーですし。それを差し引いても今回はちょっと粗が目立ちすぎたかなって思うですよ。キャラ萌えカップル萌えがあればOKというひとにはお勧めですが。
しかし、サントラの方は万人、とまでいかなくても多くのひとに勧められます。いいですぜー。特にケルト系の音楽が好きなひとにはお勧めだす。
ボーカル曲は五曲すべて良かったっす。どれも甲乙つけがたい。ヘビロテヘビロテ。もう、この五曲だけでも3,500円払って悔いなし!って感じです。くっそー、どえれぇかっこいいなー、ワタナベ氏もかなこ嬢もヽ(´∀`)ノ
「賛えし闘いの詩」は日本語の歌なんですが、すっげいいっすよ。日本語って母音がきつくて外国のひとにはカチカチいってるように聞こえるらしいんですが、なかなかどうして日本語も音楽的ではありませんか。
BGMのほうもいいっすよー。特に「歌うたいの猫」と「勿忘草」は秀逸。ヘビロテヘビロテ。っつか、37曲全部ヘビロテですわ。朝から晩まで流しています。くうう、いいなー、この音!

ところで、「○○(←曲名) 歌詞」の検索ワードで飛んでくる方が結構いらっしゃるんですが、うちのブログは基本的に歌詞は載せない方針です。「mp3」もありませんです。ごめんちい。
だってさ、やっぱCD買ってほしいじゃないですか。歌詞カード入ってますよ、訳も出てますよ。関係者のコメントも載ってますよ。高音質で聴けますよ。っつかCD売れないと次の作品に繋がらないじゃないですか。次もいいものを出して貰いたいから、しましまは正規の値段でCD買ってるですよ。
慢性的に体調悪いんでファンレターなどは書く元気ないんですが、消極的ながらこういう形で応援してるです。

あ、結構長文になったですな。ここで力尽きますた。ぱた。

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2006.11.24

『Lamento』サントラキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ !!!!!

きたきたきたきたキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ !!!!!
ラメントのサントラ『Lamento O.S.T. -The World Devoid Of Emotion-』が届きましたー!
早速、今一通り聴き終わったところです。くううううーーーーーっっっ! いいっすね、いいっすねーーーーー!
詳しい感想は後で。
今は音を堪能したいっす。
うあああああああ、うれしいうれしいうれしい。いい音だーいい音だー(* ´∀`)=3

あ、そだ。CDDBからデータが落ちてこなかったんで、タイトル手打ちで入れたんですが、多分誤植だと思えるもの発見。
1枚目のトラック18なんですが、題名が「蟲惑」となっていますが、これって「蠱惑」の間違いじゃないでしょうか。
「蟲」は「虫」が3つ重なった字。「蠱」は「虫」×3に「皿」です。

広辞苑引っ張りますと

こ‐わく【蠱惑】
人の心をひきつけ、まどわすこと。「―的なまなざし」

と載っています。

んで、「蟲」は学研漢和大辞典および漢字源を引いたら

〔蟲〕会意。虫を三つあわせたもので、多くのうじむし。転じて、いろいろな動物をあらわす。▽もと、虫と蟲(チュウ)は別の字であるが、のち、虫の字を蟲の略字として用いる。

とありまして、読みは常用音訓で「チュウ、むし」、他の音読みで「キ(クヰ)、ケ(クヱ)、チュウ、ジュウ(ヂュウ)」です。
広辞苑、新明解国語辞典、小学館国語大辞典(スーパーニッポニカ)、学研スーパー日本語大辞典、明鏡国語辞典と複数の国語辞典を引きましたが「蟲惑」という言葉はなく、「蠱惑」は全辞典でヒットしました。
よって、造語でないかぎり誤字、誤植であろうと考えられますですよ。

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2006.11.23

『Lamento』のサントラこねー('A`)

フラゲ報告もぼちぼちあがってるというに、うちにはまだきてねーです。配達指定日厳守してんだろうか、ぬこさん。
まあ明日には届くだろうから、我慢して待つですよ。
と、休日出勤の後ワクテカして帰ってきてがっかりしたしましまが通りますよ……

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2006.11.19

『MARCHING GRASS ON THE HILL』しみじみといいですなぁ(*´ω`*)

ここ4日間ばかりアコースティック・アストゥーリアスの『MARCHING GRASS ON THE HILL』聴きまくっています。
いいっす。すごくいい音っすー。
全12曲で、どれも甲乙つけがたいです。どの曲もいいですな。なんつーか、「はあぁ~、いいにゃ~」とかふにゃ~っとした顔でいつまでも聴き惚れていたくなる音です。あまりの心地よさにうっかりこのままクラゲになってしまうんじゃないかと思うくらいいいっす。海面をたゆたゆしていたひ ~(*´ω`*~)
「avexサイト HMVサイト で試聴可能です.」(オフィシャルサイトより引用)とのことなので、興味のある方は聴いてみると吉。

では、ちょろりと感想をば。

1曲目の「ワタリドリ」は冒頭のピアノがいいっすねー。

2曲目は「マーチング・グラス・オン・ザ・ヒル」、アルバムタイトルと同じ曲名ですな。静かだけど力強い曲です。

3曲目の「紅江」はボーカル曲です。歌い手はもちろんいとうかなこ嬢。ゆったりとした広がりのある曲です。ついつい「く~れ~な~い~の~かわよ~♪」と口ずさんでしまいます。癒し系(*´ω`*)

4曲目、「ウォーターフォール」。なんか粋な曲です。軽快でカッコイイ。特にクラリネットがカッコイイんすよー。弾むような、流れるような感じの曲っす。滝ってだけあって水の動きがいろんな風に表現されていて楽しいですよ。

5曲目は「クラッシック・メドレー」っす。誰でも一度は聴いたことがあるという曲ばかりです。有名どころなんですが題名思い出せん曲が多かったです。うーん。中学の時に習ったはずなんだがな。
ところで、この中に『ボレロ』があるんですが、これはびっくりしましたね。こんなアレンジの仕方もあるんだ、と感心しきり。原曲は、ベジャールのバレエを見たことも影響してか、とても官能的な曲だと思っていたんですが、アコアス版だとさわやかになってるんですよ。なんちゅーか、緑と光が溢れる森の中で蝶々とでも戯れているかのような雰囲気。森林浴してるみたいで気持ちいいです。こういうアレンジ、好きだにゃ~。

6曲目の「コーラル・リーフ」はええどー。癒されるどー。『Lamento』の挿入曲なんですが、ラメントの時とはまた違ったアレンジでどちらもすごく(゚∀゚)イイ!! 難点は、これ聴いてるといい具合に頭がほわ~っとしてくることですな。気がついたら寝てたりします。心地いい~。

7曲目の「神の摂理に挑む者たち」はご存じ『斬魔大聖(機神咆吼)デモンベイン』の燃え燃え曲でありますが、アコアスが演奏すると美しくもどこか哀愁の漂う曲になるんすね。無限螺旋で戦い続ける九郎とアルの悲哀を歌い上げているような気がするですよ。バイオリンていいなぁ(しみじみ)。BGMバージョンもボーカルバージョン大好きですが、またお気に入り曲が増えますた。

8曲目。「ブラッドステインド・ローゼズ」は、『機神飛翔』のBGM「血の薫り高き薔薇」のアレンジ版っす。というより「血の~」のほうがアレンジなのかな。「ブラッド~」のほうがずっと曲が長いです。これまた哀愁があっていいっすよー。
「血の~」は『飛翔』の主要キャラ、アナザー・ブラッド(といわないとネタバレになるんだよな)のテーマなわけですが、「ブラッド~」はなんか艶めかしいっす。中盤はとてもドラマチックですし。ゲーム本編ではアナブラは少女なんですが、アコアス版だともう少し大人の女性っぽい感じですな。あ、アナブラ大人バージョンのイラストがついてるとかじゃないですよ。音から受ける印象がそういう感じだったって意味です。あくまでしましまの個人的なイメージなんで「全然違うわ、ボケッ」と思った方がいらしたらごめんちい。

9曲目は「ローガス」は激しい曲ですな。ギターがいいっすよ。激しいんだけどちょっと切ない感じもありますな。

10曲目の「ルミナス・フラワー」はうって変わって静かな曲です。静かだけどおとなしい曲じゃなくて強い曲です。なんか上手くいえませんが。

11曲目は「アドレセンシア(ニュー・ミックス)」。これは『Bird Eyes View』に収録されていた曲ですね。ニュー・ミックスとあるんで新演奏新録音なわけですな。アレンジ変わってるのかな? 今度、時間のあるときにでもじっくり聴き比べてみるですよ。

12曲目、「ウーマン・オブ・アイルランド」が最後の曲です。透明感のあるリコーダーの音色がすごくいいっす。かなこ嬢のボーカルもいいっす。不思議な感じのする曲ですな。なんかちょっと郷愁を誘う曲です。


って、をを、気がついたら12曲全部感想書いてたですよ。しかも、えらい長文になってるし。まあ、それだけ気に入ったんだっつーことで。

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